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2007年10月

2007年10月30日 (火)

ちょっと飛びましたが、

 トライアンフ宇都宮に行ったことで、いろいろ書いてきましたが、他にも気になるバイクはいろいろあって楽しかったですね。向かい側にある外車のショールームも興味深いものがありましたが、二千万円の車(フェッラーリ)なんて買えないので、冷やかしにも行きませんでした…。

 トライアンフのタイガーは、あまりにも大きいので微妙な気もしましたが、まとまったデザインとロングツーリングには良さそうな雰囲気で、三気筒はイヤというのでなければ、BMWのGSより個人的にはオススメかな。革新的なBMWもいいですが、オーソドックスな構成で、三気筒のキャラクターが好ましい(フラットツインは色気が無い)こちらも捨てがたいからです。でも足つきは微妙かも?

 MVアグスタ。デザインもカラーリングも変わらないので旧い感じがしてしまいますが、どうもニューモデル(マイナーチェンジ)は出し続けているようです。何しろGPで活躍したMV(名前だけとはいえ)です。ぜひレース(スーパーバイク)でも活躍してもらいたいものですが、なかなか現実は厳しいようですね。

 ハーレーの88。一度は乗ってみたいかな~、と思いつつも、その大きさ重さには腰が引けてしまいます。もてあまして降りちゃう人も結構いますしね。1200も260キロもあるなんて…。ビューエルは一度試乗しましたが、ダメ、個人的に合わないです。新型はハーレーのエンジンじゃないみたいで、こちらは結構興味があります。

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2007年10月28日 (日)

ジェンマ

 スズキのジェンマといえば、スタイリッシュ(と自分は思えなかったけど、)な金属外装のスクーターでしたね、確か。ジュリアーノ・ジェンマのCMがあったんでしたっけ?つい最近まで若い子が乗っているのを結構見かけましたが、さすがにこのごろは見かけなくなりました。

 今回の復活では、超ロングホイールのスクーター(ヤマハもこういうのあったよね?)、250ということで、昔の面影はまったく無いようです。でもこれ、結構気に入りました。置く所があれば欲しいなぁ。普段使いには大きすぎるし、かといってツーリングには(行かないけれど)ボニーがあるし。でも、もう少し大きいタイヤで、セミオートマ、タンデムツインの500だったりしたら、雨天用に本当に買うかも?

 現状ではこれ一台で、という人向きという感じがします。ドコドコうるさい系の若い子にも人気が出そうです。映画のアキラに出てきたバイクにさらに近づいてきている?将来は、やはり騒音問題対策のフルカバードバイク、しかもじょじょに電動になっていくのでしょうかね。あ、でも電動になれば騒音対策のカバーは必要無いか?カッコ悪いからやはり必要?未来は良くわからないですね。

 でも、こういうスクーターが欲しいと思いつつ、実用的なのはホンダのフォーサイトやフリーウェイの様な小型のスクーターに限る、と思う自分もいるんですよね。フォーサイトの安いのがあるうちに買おうかな~、と思ったり、でもやはり250では大きすぎると思ったり。なかなか落としどころが難しいです。

 今のリード100に対する不満は、雨の日にフェアリングがもう少し大きくあって欲しいということと、足回りがもうちょっとなんとか、という事くらいなので、あえて保険の高い250というのも(これの前に乗ってたけど)考えものなのですが…。でもグッツィの保険、割引率最高だしもったいないしなぁ~。

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2007年10月27日 (土)

08モデル

 かなりハンドルで盛り上がってましたが、どうもスラクストンの08モデルは導入があるかどうか不明、とのことで、すっかり意気消沈。しかもどうもボンネビル以外のスラクストン、スクランブラーはインチバーじゃ無いらしいので、流用は不可じゃない?と言われてしまいました。モーターショーの写真で見ると、インチバーっぽいんですけどね。でも良く見ると、あのポジションは微妙かな?

 アフターパーツから探せばいいのでしょうが、インチバーという縛りが、選択肢を非常に狭くしているわけです。ハーレー用がほとんどなので、スポーツタイプがほとんど皆無ということで困っているわけです。海外のボンネビルのアフターパーツにはありますが、高い運賃とカード番号のセキュリティーに対する心配もありますし、なかなか踏み切れないですね。

 そうそう、それとボンネビル。どうやら08はブラックしか来ないようです。前に話題にしたホワイトは無し?ウ~ン、残念。ま、自分は買うわけではないので無責任なことは言えませんが、勿体無いような気はします。それだけセールスが落ち着いてしまった、という事なのでしょうね。T100との価格差を考えると、積極的にこちらを選ぶ理由が無くなってしまった、というのも一因でしょう。シックスティ8のパーツが流用不可になったのも大きいかもしれませんね。

 女性にも結構人気があるわりには、非常に女性に乗りづらい、というのも影響があるのでしょうか?もう少し頑張ってディーラーも増やして欲しいですし(せめて各県に一つくらいは…)、販売協力店みたいなものの設定も必要なのかもしれません。とりあえず675が好調なうちに、そしてなにやらドラマで取り上げてくれているうちに、もう少し体制をしっかりしてほしいな、と、いちトラファンとしては考えてしまいます。

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2007年10月26日 (金)

ヤマハXS-V1サクラ

 東京モーターショーが始まったんですね。モーターショー、晴海の頃は何回か行きましたが、ここ十何年も行ってないですね。今年は二輪車があまり良くないとの噂を聞きましたが、どうなんでしょうか?個人的にはスズキのジェンマ、ヤマハのサクラ、テネレ、カワサキのニンジャ250あたりが気になっています。そうそう、スクランブラーの08もあるようですね。

 で、サクラ。モーターショー前の写真を見る限りでは否定的な意見が多かったような気がしますが、ショーの写真が出てきた今は、肯定的な意見もだいぶ増えてきたような気がします。ボニーやW650の様な懐古系ではなく、クラシックなイメージを元に現代的にデザインしたバイク、と言えばいいのでしょうかね。市販化を考えたものではない、というイメージがありますが(構造が弱そうだし)、現実に製品化するためには、大きなコストダウンが必要かもしれませんね。

 そういう点ではコンセプトモデルが商品化されるときにはガッカリさせられることが多いのですが、さて、これはどうなるのでしょうか?デザイン的にはSRV250が頭に浮かびますが、エンジン周りとか、60年代以前の様な柔らかい意匠が結構いい感じです。逆に外装品はデザインしすぎで下品な感じがしないでもないのですが、無理して未来的にする必要があるのかな?それならホイールもスポークタイプキャストの様な不可能に挑むとか、せめてチューブレススポークにしてもらいたいものです。

 とはいえ、こういうバイクはやはり乗りやすいし、疲れない。太いハイグリップタイヤしか乗ったことがない人、限られたパワーの空冷エンジンに乗ったことのない人にはわからないかもしれないですけれど。そういう点ではBMWはいささか過剰。ハイウェイを二人乗りで荷物満載という特殊技能に秀でた優れたツーリングマシンですが、日本では850位でちょうど良いくらいですね。

 ハンドリングに優れた、美しいバイク、感覚性能の良い、というヤマハにこそクラシックスタイルのちゃんとしたバイクを期待してしまいますが、なかなか実現されないままなのは、非常に残念なことです。個人的にはパラ2のSRXみたいなのでも大歓迎(SDRの様なメッキフレームがいいな)、ではありますけれど。

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2007年10月25日 (木)

女性向けのボニーのスタイル

 ハーレー、特にスポーツスター系は女の子を良く見かけることがあります。ボニーと同じ様な性能のバイクですが、やはりハーレーはハーレー、イメージはアチラさんのが上のようですね。それに、なにより乗りやすい、という事についてはアチラさんの圧勝ですしね。

 トラ宇都宮の人とも話しましたが、やはり女の子にはボニー系はきつい部分が多いですよね。大柄な車体とライポジ設定で、足が着かない、ハンドルを切ると手が届かない、そもそもブレーキやシフトペダルに足が届かない…(27センチの自分にも遠いんだから)。ボニー系がペダルを共通のものにしていたら、日本仕様のショートペダルも作れたのでしょうが、数量が少ないとそういう設定も不可能でしょうしねぇ。

 スポーツスターは足が着くし、ハンドルは近いし(しぼってもあるし)、少々重くても、安心感が違いますもんね。ボンネ系は敵わないですよねぇ。なおかつハーレーブランドでありながら、価格的にも魅力的とくれば、もうどうしようもないのか…と悲観的になってしまうのもわかるでしょう。こういうスタイルを求める女性には、ついついW650を薦めてしまうことになりがちです。乗りきれなくて降りる、というのはいちばん避けたいですからね。

 ライザーで手前に少し引いた幅の狭い絞り気味のハンドルを付けてやり、ショートペダルにして前に5センチから10センチ移動したステップを付けて、薄いけどクッションの効いた角を落としたシートを付けたモデルの設定があれば、少しは女の子にも乗りやすくなるでしょうか?もしくはスピードトリプルに対したストリートトリプルの様な、ミドルツインを造ってしまうとか?

 なかなか難しいからやらない、のでしょうが、販売の拡大にはある程度必要なことのような気もします。ちなみにステップを前に出してやる訳は?というと、跨いだ状態で足をついてバイクを動かせるように、という意図からです。ボンネビルは70年代のバックステップの様な位置のステップですから、スポーツスターほどではないにしろ、少しくらい前に出しても問題無い筈です。これだけでずっと乗りやすく感じるはずですし、普段の足つきの悪さも解消できて万々歳?だと思います、です。

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2007年10月23日 (火)

スポルト1000

 今回いちばん気になっていたのが、実はドカのスポルトです。ボニーに乗っていれば、やっぱり気になってしまうのです。デザインでは、シートとタイヤの間のスペースが気になってしょうがないのですが、実車をじっくり見ると違うのかな?と思ったりもした(デザイン部門は結構優秀だからね)からです。

 で、見てみると…。やっぱり自分的には無理かな。シートレールをもう少し下げることはできなかったのでしょうかね。リアサスのストロークを稼ぐため?隣に並んだモンスターと比べても、どうにも在り物のフレームにガワを載っけました、感が強い感じを受けてしまいました。どうにも消化不足というか。

 跨ったときに見える景色も、もうちょっとクラシックなイメージが欲しいような気もします。でも、デザイン以外は、ボニーよりもあきらかにコンパクトな車体とか、パワフルなエンジンとか、とても乗りやすそうです。シート高だけが問題でしょうが、大柄なボニーより、女の子には乗りやすそうな気もします。試乗車があれば乗ってみたかったですね。

 で、ふと工場を見るとポールスマートが。カウルを外されたこのバイク、緑のキレイなフレームとシルバーのタンクが非常にカッコイイですね。フロントのオーリンズの金色が絶妙に絡み合い、ムンムンとした色気を漂わせておりました。カウル無い方がカッコいいじゃん…、これなら欲しかったかもしれません(高いし、デスモは壊しそうで買わないけど)。

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2007年10月 8日 (月)

白バイで闘う

 今日の茨城新聞(ローカルネタで…)の一面にも大きく写真が載っていましたが、六日、七日にひたちなかの自動車安全運転センターで行われた全国白バイ安全運転競技会。一万人近い来場者を集めた競技会、どういうものか?という方には、昨年のの様子が、ポリスチャンネルに掲載されていますので、ご覧になってみてはいかがでしょうか。

 ビデオを見るとわかりますが、結構チカラ技が多いですね。タイヤのグリップを頼りにした走り方ですし、練習では転倒当たり前とか、タイヤの消耗を考えなくて良いとかって事が関係あるのかな?という気がしないでもありません。大きく体をインに入れた走り方も、たしかにハンドルは切れますが、マシンの中心に乗る乗り方に比べれば、弱点の多い乗り方です。もちろん、競技会で通用すればいいのだから構わない、ということなのでしょうけれど。

 白バイが転ぶ所、この競技会では結構見た記憶が(小さい頃だけど)あります。結構激しいです。関係者以外は入れないんだっけ?公道上でも白バイが転ぶところ、二回も見てるのは珍しいのかな。子供の頃、茨城県警の前の大通りに出る坂で寝かせすぎてスリップダウン(大慌てで起こして走り去っていきましたが、大勢のギャラリーの前で恥ずかしかったでしょうね。もう一回はエンストして立ちゴケ、でしたが、どこで見たんだっけ?

 ちなみに、上記ポリスチャンネルの新着ビデオの項目の所に、こうして起こる!二輪車事故、というビデオもあります。自分は、どうにも先日の某有名選手の事故でどうにもモチベーションが低下中ですが、事故の危険を少しでも回避するために、参考程度にご覧になってみてはいかがでしょうか?

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2007年10月 6日 (土)

サヨナラ、ルマン!

 さて、話題に出てこないもう一台の眠れる駐車場のグッチですが、とうとうサヨナラすることとなってしまいました。思いおこせばすでに15年超、長く自分の愛機ではありましたが、人間の方が先に音をあげることになる日がこようとは…。今でも一番好きなバイクではありますが、乗れないのではしょうがないですしね。

 ということで、大人しく癖の無い(インパクトも無い)ボニーちゃんがメインのバイクになることになりました。と言っても、今までもほぼその通りでしたから、気持ちの問題だけなんですけどね。でも本当に、免許が無いままに買って、とかありましたが、人生は短いので後悔しないようにしないといけませんね。そういう意味では、自分の一番乗れている時期に、十二分に堪能できたことは、これ以上の幸せはないということだったのでしょう。

 お金にならないし、記念にとっておけばいいのに…、と言ってくれる人もいますが、やはりバイクは走ってナンボ。走らせずに置いておくなんて、自分の美学に反します。誰か乗ってくれる人、部品だけでも使ってくれる人がいれば、その方が嬉しいです。根っこは同じ様な理由ですが、安くなっても個人売買よりはバイク屋さんへ売りたい派です。

 ウ~ン、寂しくなるし、無くなってもボニーを強化できるほどのお金になるわけでもないし。なんだかイヤですね~。でもね、いつまでも引きずっているだけのほうが、後が苦しくなるだけですしね。決断できたのは、08スラクストンのハンドルを流用すれば(ボルトオンできるかわからないし、値段もまだまだ未定だけど)、今までの不満の半分は解消できるからです。少なくともスポーティーにボニー系を走らせるために設計されたハンドルですから、他のアフター品よりは合性がいいはずだと信じています。早く来ないかなぁ~。

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2007年10月 4日 (木)

え~~~!!

 とうとう本家UKのサイトで2008モデルが発表されましたが、T100は緑のカラーが(ギャラリーで見ると)結構良さそうな感じですね、個人的には。ボニーの白が、と言っていましたが、素のボンネビルにしっかり白が用意されていましたね。これも実車が早く見てみたい感じです。

 そして、タイトルがえ~~~!!なのはなぜかというと、スラクストンがバーハンドルになっている!!!クリップオンが大柄な車体的には厳しいのはわかっていたことですが、まさか止めてしまうとは思いませんでした。今年モデルのいちばんの驚きはコレですね。スピードトリプルがストリートトリプルの関係(?)でマイナーチェンジとかも知りませんでしたが、年々ボニーに近づいているスラクストン、そのうちホイールまで共通になってしまったりして(コストダウンにはなりますしね、部品の在庫とかも…)。

 しかし、低いハンドル…といい続けていた自分にとってはもってこい(バーエンドミラーもよく見えそうで気になるし)?ちょっと遠いのは難点ですが、コレでタンクに干渉する心配のいらない純正のローハンドルが手に入る…、どうしましょう。でもやっぱり、ちょっと遠いかな?アフターパーツで、手前に引いたライザーが出そうな気もするので、それまで待つべきか…。でも、女の子にとっては歓迎すべきことなのかも。幅が広く遠いハンドルのために、ハンドルを切ると手が届かないというボニー乗りにも、(斜め手前に来るように)上手く作ったスペーサーとこのハンドルで結構乗りやすくなるかも。ハンドル自体は、もうちょっと絞ってやったほうがいいのかな?

 それにしても、モダンクラシックシリーズではスラクストンは結構モデルごとに変更が多いですね(コストダウンが主目的っぽいのが悲しいけど)。変更に関しては、T100がいちばん少ないかも?さて、素ボニーでは白いのがでましたが、これで白いのが欲しいといっていたあの人は白ボニーを買うのかな?ディーラーが無いから…とか言いそうな気もしますが。

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2007年10月 2日 (火)

久々にF1を観た、けど

 風邪ひき中などと書きましたが、その一時間後にひどい頭痛と吐気に襲われる事になろうとは…。朝のうち病院へ行ってもらっておいた強い薬があって助かりました。会社の帰りのバイクがフラフラしてしまうほど、というのも久しぶりです。

 というわけで、寝たきりの日曜日でしたが、食事に起きた時にやっていたF1を見る事ができました。ここ何年もダイジェストすらろくに見ていないF1ですが、久々に見ても、あまり変わらないような…。もちろんあの悪天候の中での番狂わせ(バイクほど劇的でないのは、やはりマシンの差がそれほどまでに大きいということか?)などもありましたが、ウ~ン面白いかなぁ?

 富士が天候に弱いサーキットだと知っていながら(80年代のバイクレースは酷かったよね)、この季節に開催するというのも…。霧と雨、おそらく結構な寒さに新聞で見た渋滞。首都圏開催ということで安易に行かれた方は、二度と行かない!と思われたのではないでしょうか。自分の知ってるF1ファンは、今回は誰も行かなかったようです(怖れて、でも正解でしたね)。

 映像で見てるだけでも視界が無くて恐ろしいストレート(直線上で止まっていても見えないのに300キロですよ!)、救急ヘリも飛べないような霧で、もし何事かあったら…。ボイコットせずに走るほうも凄いですよね。バイクなら間違いなくキャンセル(特に安全にうるさいモトGPなら、ってF1は安全基準が緩いのかな?)の状況で、フジは場内に病院でも抱えてるのかと思ってしまいました。

 ぎりぎりの線で戦えるのは、ぎりぎりまでつめた安全対策あってのもの、という気がするのですが、現代のF1は違うようです。興行的には、アレだけの人を集めてスタートできないという不祥事(と開催会社は判断したのでしょう)を起こしてしまうわけにはいかない、という部分が透けて見えていたような気がしますが、ま、気のせいでしょう。

 せめて来年以降にこのような事態を引き起こさないように、なんとか頑張ってもらいたいものです。でも、フジの霧って、年中無休だったような気がするのですけれど、春にやれば少しは違うのかなぁ?

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