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2008年11月29日 (土)

セル一発

 さて、いよいよ明日オオツキにモトグッツィを持っていかなくてはならないので、バッテリーを充電して、プラグを手持ちの新しいものに換えて、半年振りくらいにエンジンに火を入れてみました。さすがにどうかな?と思いましたが、あいかわらずセル一発。調子だけはいいんですよね、今のところ。7年もののタイヤも、なんとかもちそうです。

 しかし、外したプラグは真っ黒でしたし、FCRで年間通しのセッティングという事でやや濃い目なのは、燃費にも優しくないし、プラグ寿命も著しく短い様な気がします。ジングウシでは“セッティング位変えなきゃダメだよ”と教育的指導を受けましたが、キャブを開けたり閉めたり(デロルトのころはしょっちゅうでしたが)するには、FCRは繊細すぎて怖いのですよね、自分的に。

 というわけで、廃車にするバイクのセッティング云々を語ってもしょうがないのですが、まだまだいろいろ遊びたかったなぁ、というのも事実。腰が痛くなってから乗らなくなりましたが、やはり今でもとても面白く、奥の深いバイクです。現在のグッツィも、だいぶ薄まったとはいえ、他のバイクよりはずっと個性的ですので、興味のある人は、やはり一度は体験してもらいたいものだと思います。

 それにしても、やはりウルサイ…。ボニーに乗ってから、余計にうるさく感じます。グッツィスポルトのマフラーですが、かなり抜けてきているので、とんでもないです。ノーマルはどのくらいだったんだっけ?通行人に眉を顰められました。でも、この間見たハーレー軍団も、このくらいのバイクがあったような?取締りとか、現実に行われているのでしょうか。見たことないですね。

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ちょっと買い物

 すでに周回遅れになりそうですが、連休は連休だったので、月曜日は空いた時間で笠間までひとっ走りしてきました。ボニーで(というか、バイクで)陶器を買うっていうのは無謀な感じですが、衣服でくるんでおけば、結構壊れないものなんですね、これが。というわけで、シートの上にいつものバッグをくくりつけてゴーです。

 季節的に秋から冬にかけては、笠間の町は本当に静かだったりします。ゴールデンウィークの陶炎祭の混雑がウソの様に、ほとんど車が走っていません。というわけで、スイスイと走って、いつも湯飲みを買うお店に行ってみました。そう、家で日本茶を飲むときの湯飲みだけは、笠間焼きを使っているのです。で、自分が壊したり、子供が壊したりで、結局年に数回買うような感じになっていたりするわけです。

 そんな調子ですから、もちろん安い1,000円もしないものを愛用しているわけですが、この価格帯でも探せば結構良さそうなものが見つかるのです。高い?確かにスペアに持ってる湯飲みは100円ショップで買った、それでも結構気に入っているものですが、笠間焼き(というか地物の焼物)って、結構素人仕事の様なものが信じられない値段で売ってたりするので、840円くらいで上品な湯飲みがあれば、けっして高くないと思ってしまうのですね。

 と、いつもの店に行ってみたのですが、残念ながら今回は自分の気に入るモノがありませんでした。残念ですが、仕方ありません。しばらく100円ショップモノを使うことにしましょう。ちょっと大き目のシンプルな形、口に当たる部分ストレートで広がらず、釉薬のきちんとかかったものというだけのことなのですが、意外と変な形や、口にざらついた部分があたる物が多くて困ります。実用的じゃないほうが売れるのでしょうか?

0056  ほんの二時間ほどでしたが、真冬に近い格好でいたこともあって、まったく寒さを感じませんでした。メーターバイザーでなく、もうちょっと大きいスクリーンが欲しいかな~、と思っていたのですが、遠乗りするわけでもないのでこれで十分、という気もしてきました。涼しさもあって、さすがにエンジンは調子が良い、と思っていたら、帰りの道でガスが無くなりリザーブへ。メーターで見ると136キロしか走ってないのですが、これって燃費悪すぎじゃない!?

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2008年11月27日 (木)

犬吠崎

 日曜日は犬吠崎に、といってもキューブで家族でお出かけでした。マリンパークでイルカショーを見て、展望台で水平線を眺めてきただけですが、結構楽しかったです。イルカショーは、大洗の立派なプールのものを見慣れているので“どうかな?”と思っていたのですが、一見ショボイプールですが、いるかとの距離が近くて、これはこれで迫力があって良いものでした。

 というわけで、天気が良くて暖かかった日曜日ですが、バイクの出番はなし。しかし、眺めるほうはたくさんのバイクで十分楽しめました。それにしてもハーレーだらけ、というのはまた何かイベントでもあったのでしょうか? 国産車より多いくらいのハーレーだらけの光景に、口あんぐり。水族館を見ていても、ドドッ、ドドッド、とハーレーの音ばかり聞こえました。

 売れてる売れてるとは聞いていますが、200万を越えるビッグツインばかり、いったい何台見たことか…。人気あるんですねぇ~。いつ見てもグループツーリングの人、タンデムの人が多いというのも特徴かもしれません。乗る機会、乗せる機会が多く、飽きさせない、飽きにくいというのもハーレー増殖のポイントかもしれませんね。加えて信頼性の向上というのも大きいのでしょうね。老若男女を問わず、というのもハーレーオーナーの層の厚さを感じさせます。

 今回はスポーツスター系はほとんど見かけないくらいビッグツインばかりでしたが、いや確かにカッコいいです。個人的にもあと100キロ軽かったら(ありえないけど、自分的にボニーの重さが限界)乗っていたかもしれません。個人的にはスプリンガーが欲しいです。とくにテレレバーとテレスコピックとは違う、スプリンガーのハンドリングには興味津々です。乗り心地やハンドリング性能云々は関係なく、ハーレーだからこそのこのフロント周りに惹かれるのですね。

 そんな妄想を抱きながら眺めてみましたが、スプリンガーってホント少ないですね。何十台も見て、たったの一台限り。やはり性能では良くない、という事なのでしょうか?それにしても、ですよ。どうしてハーレー軍団って、あんなにやかましいのでしょうかね?自分のルマン並にうるさいのばかりって、凄いことですよね。最近は静かなボニーがお気に入りなだけに、余計に気になってしまいました。

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2008年11月25日 (火)

廃車

 ボニーじゃないですよ。持ってるだけ持っていた(ほとんど乗っていない)モトグッチルマン1000ですが、今月末が車検という事もあり、とうとう廃車にすることにしました。10年以上にわたって愛用してきたバイクだけに、ほとんど乗らなくなってから、実に4年の時を経て気持ちの整理をつけての廃車という事になりました。

 外観、内容ともガタガタ、オリジナルパーツも無いという事で、他の人に売るのはまずいだろうという判断から、とくに売りに出すこともしませんでしたが、クロスミッションとか、グッツィスポルトの軽量(穴あけ)フライホイールとか、部品単位ではかなり面白いものも入ってるのも事実です。ので、モトラボロにでも持っていこうかと思っていたのですが(かつてお世話になったので)、なかなか時間がとれずに時間切れ、という事になってしまいました。

 ちなみに地元にもグッチを何台か面倒見てる店もあるのですが、マニアックというか、変わった人なこともあり、パーツが有効活用できそうとは思っても、ちょっと行ってみようか、という気持ちにならないのですよね。というわけで、30日で車検が切れるので、今度の日曜日はオオツキにでも持っていこうと思っています。自分の中では不動車扱いですが、一応動く事は動くと思っています。

 外せるパーツがあれば人に譲るのも悪くないのですが、フライホイールとか、ミッションとか、スイングアーム外して、ミッションおろしてとか、無理。PVMのマグは賞味期限切れで危険だと思うし、フォルチェレのフロントフォークはインナーチューブが傷だらけでイマイチだし、オーリンズのステアリングダンパーは特殊な付け方でステーが無いし、せいぜいライトの配線(バッテリー直結)位でしょうか。それとブレーキのレバーを造ってもらえば、カスノのバックステップと、あとFCR。それにしてもノーマルパーツも無いしねぇ…。なによりこの4年まともに整備してないですもんね。

 というわけで、寂しい事は寂しいけれど、この4年間で乗れない事は十分に良くわかったので、納得してお別れできそうです。メインスタンドを上げることさえ出来れば、という感じですが、結局腰は悪くなることはあっても、良くはなりませんでしたし、仕方ありません。まあ、スパッと4年前に売っちゃえば良かったのですが、そうしてたら後悔だけが残っていたでしょうし、どうせ当時も二束三文でしたからいいんです。…という事にしておきましょう。

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2008年11月20日 (木)

来年ですか

 新しいボンネビルとSEの入荷は来年になる、と聞きました。スポークホールからキャストホイールになり、60年代から70年代風になったボンネビルですが、日本ではやはりスポークホイールの人気も高いようですね。チューブレスのスポークに出来れば一番なのでしょうが、パテントや予算の関係で難しいのでしょうね。

 フロント17インチと、インジェクションに次いで現代風に変更されたボンネビルですが、ハンドリングよりも足つき性の良さのほうが売りのようです。確かに今までのものではステップの位置の関係もあったりして(無くてもか?)小柄な人にはちょっとキツイという感じでしたからね。スタンダードバイクとしては、やはり敷居の低さが大事ということなのでしょう。

 それにしても、SEのカラーリングが個人的にはちょっとイマイチかなぁ、と感じてるわけですが、これは実車を見てみないと良くわからないところもありますからね。好きと感じている人も結構いらっしゃるようなので、実際は悪くないのかもしれません。買うわけでもないのに興味津々で、早く実車を見たいし、できれば試乗もしてみたいと思ってしまいます。

 それと、いまだに良くわからないのですが、これでスポークホイール車は終了ということなのでしょうかね?T100は終了なのでしょうか。トライアンフに乗っていると、近くにディーラーが無いこともあってか、いろいろ聞かれることもあるので、そういう意味でもトライアンフの情報の少なさには困ってしまう部分もあります。わざわざディーラーに電話して聞く、というのも迷惑でしょうしねぇ。

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2008年11月14日 (金)

ひばりくん防犯メール

http://www.pref.ibaraki.jp/kenkei/01_anzen/02_bouhan/mail.html  「ひばりくん防犯メール」は、各種防犯情報等を希望者のパソコン、携帯電話にメールで配信する、茨城県警のサービスです。

 上記のメールを携帯電話で登録しているのですが、毎日何通も送られてきたりして、犯罪や事故の多さをあらためて感じさせられています。ここのところ情報の多いのが痴漢ですが、なかなかつかまらないもんなんですね。交通事故、強盗、殺人など、水戸市で登録していても結構全権の情報が入ってきたりしていますが、通信料は自分持ちですから、重大事件以外は送ってくれなくても…。

 バイクの事故の情報もたまに入ってきますが、(17・死亡)とか書いてあると、悲しくなってしまいますね。本当、事故は気をつけないと。近所の不審者情報や強盗事件の情報などがわかるといいかな、という気持ちで登録したのですが、来るわ来るわ、ニュースの無い日は無い、という勢いです。ストレス社会ということもあってか、発散型の事件が多いのもイヤですねぇ。

 まあ、毎日送られてくるメールに軽く目を通すくらいですが、知らないで過ごしがちなこういう事に意識が向く機会が出来たのは、悪くないことだと思っています。何か近くであれば、ニュースなどより早くわかる場合もありますしね。ただ、一度夜中に送られてきたこともあったのですが、本当に重要な事件でもなければ、真夜中はやめて欲しいところですね。

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2008年11月12日 (水)

ウインドストッパー・ジーンズ

 日曜日は大洗におつかいがあったので、ここのところの腰痛にもめげず(と言いたいところですが、用事ができるまでは家で安静にしていた)、ボンネビルを引っ張り出して出かけてきました。さすがに涼しくなってきましたので、ジーンズとウインターではないグローブは寒さを感じますね。しかし、空冷エンジンにとっては非常に好ましい季節ですので、空冷乗りの自分は秋~冬にかけては嫌いじゃありません。

 それにしてもグローブはともかく、腰が痛いのに足を冷やすのは良くないよなぁ、ということで、ついでに大洗のアウトレットへ寄ってみました。ここには自分の愛用するエドウィンのアウトレットショップがあって、ウインドストッパーを使ったジーンズが8,190円で売っているのです。特売になってるんじゃないか?という自分の予想通り、なんと5,145円で売っていました。

 風を切って走る、という、普通の人には縁のない分野の製品ですから(クシタニ用もつくってるので、ついでの製品なのかもしれない)、多分来るであろうこの日を心待ちにしていた自分は、もちろん2本まとめ買い。厚手のザイロンを冬場は使っていましたが、薄手のコレ(風を通さないだけで温かいわけではない)は普段着としても違和感は少ない?耐久性は心配(膝とか)ですが、バリバリ使っていこう(そのためのバーゲン買いだし)と思っています。

 プロテクターは大事!と言ってる自分ですが、なぜかバイクにはジーンズで乗ることが多いです。革といってもツナギとクシタニのカントリージーンズ(プロテクターなし)しか持ってない位で、なぜかバイクはジーンズ、という思い込みが強いようです。傷つくと治らない可能性の高い膝や腰を大事にすべきなのは重々承知なのですが、どうしてもジーンズになってしまうのですよね。ジーンズで背骨背負って、なんてこともある位で、自分でも変だとは思っているのですが…。

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2008年11月10日 (月)

おおっ、お得!(は、最後の段落)

 グローブが3Lで、数は少なく値段も定価が普通、という状況でしたが、なんとGT商会で大好きなRSタイチの3Lの特売をしているのを見つけてしまいました。というわけで、夏物しかなかったのですが、さっっそく注文。だって値段がおそろしく安かったんです。http://www.g-t.co.jp/ ←コチラのオンロードウェアのトップにアウトレットがあります。

 とは言っても、今はちょっと金欠につき、カーボンプロテクターモデルに後ろ髪をひかれつつ、実際には革モデルの方が実用的で使いやすいはず、と自分を納得させて普通のモデルをポチッとしてしまいました。今サーキット用(街乗り用が傷むまでキープ)に使っているのがまさにこのモデルで、使い勝手もサイズも良く知っているというのも大きかったですね。カーボンのは使ったことないのでちょっと不安、という感じで、濡れたときや洗濯した時不安なのと、触感がわからないので用心してしまいました。

 これでしばらくグローブを買わなくて済む、と言いたいところですが、良く考えてみるとウインターグローブが無いんだった…。やれやれです。2Lならアウトレットにウインターがあったのですが、やはりきついグローブは寒いんですよね。それにインナーが破れやすかったり、突っ張ってしまって使いにくいのもあって、やはり高くても3Lを買うべきですね。

 で、3Lだけの話だけではなく、このアウトレットにタイチのバレルグローブ(ウインターも少しあり)、エアーグローブが載っていたので、というのがもう一つのお話。黒と茶で鹿革のショートタイプ、トライアンフのクラシックラインにぴったりのモデルですので、お好みに合えばよろしいかも。値段は見てビックリ!?自分的にはスピーディーで同じ様なモデルがあるので今回はパス。基本的にはショートは苦手、というのもあるんですけどね。

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2008年11月 6日 (木)

冬支度、指先が寒いしね。

 朝晩はだいぶ寒くなってきましたね。ジャケットなどは9月後半から秋冬仕様だったりしますが、グラブだけはいつもガマンができなくなるまで夏仕様を使い続けてしまいます。基本的に操作性が大幅に落ちるという欠点がありますから(自分の場合はサイズが合わず突っ張るし)、逆はともかく、夏グラブを冬グラブに変える時期というのは本当に憂鬱です。

 まあ、一週間も使ってれば慣れてしまってそんなに気にならなくなるのですが、やはりその間は気を使うし、思い切って走れないということもありますからね。真冬用と夏用(スリーシーズン?)の二種類しか持っていない自分は、切り替えが大変です。本当はインナーグローブとか使えるといいんですけどね。

 指の長さが長く、3Lなんていう特殊なサイズということもあり、そもそも適正サイズのグラブを探すのからして容易じゃないということもあり、2Lを誤魔化しながら使っていることも多く、とてもインナーを使えるような状態ではなかったりするわけです。しかもインナーグローブ自体3Lなんてないので、突っ張ったり指先に穴があいたり(皮のグラブでさえ、2Lだと下手すると1シーズンで穴があく)なんていうことも珍しくありません。

 そういうわけで今年もそろそろ、と思っているのですが、3年目のスピーディーもだいぶ痛んできていますし、そろそろ新しいウインターグラブを買いたいところです。3Lが普通に売っていて、いろいろ選べると嬉しいのですが、夏用グラブでも希少な3L、ウインターではほとんど見かけることもなく、選択肢が少ないのが残念です。

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2008年11月 3日 (月)

連休はいい天気でしたね。

 三日めの今日は寒くて、曇ってて、でしたが(自分はお仕事)、日曜は日差しが暑いくらいの陽気で、多くのバイクを見かけました。自分はまたもや爆睡してしまい、お昼頃に目を覚ましたのですが、いや、もったいない事しました。それでも子供を大怪獣バトルで遊ばせたあとに、オオツキに出かけてきたついでにぐるっと走ってきましたが、やはり気持ちいいものです。

 なによりボンネビルのエンジンはスムーズで癖はないけれど、かといってつまらないわけでもない、という絶妙な味があります。やたらとあくの強い乗り味のグッツィ、そのオーナーがトラを飼う(買う)ことも珍しくない、というのも、良くわかることだと思います。実際自分もグッツィからの乗り換えですしね。適度で躍動感はないけど脈動感は感じられる、という感じだと思います。

 もちろん同じボンネビル・ファミリーの中でも、スクランブラーという270度クランクの、もっと爆発の粒感を感じさせてくれるバイクもあるのですが(もちろんグッツィに比べれば…)、上の伸びがないとか、極低速のトルク感が足りないとか、エンジンに負担がかかる形式だけにセーブしているのかもしれませんが、スラクストン程度のチューニングにしたら・・・、というのはみんな考えるようです。もちろんそれでちゃんと使えるエンジンなら、自分も欲しいですけどね。

1168_2  というわけで、オオツキに行ってピットまで入ってはきたものの、そのまま帰ってきました。それにしても、手前味噌で申し訳ないのですが、このイエローのカラーはいつ見ても綺麗です。カバーをあけるたびに、走っていて休憩するたびについつい見とれてしまいます。限定カラーでもなかなか売れなかったみたいですが、個人的にはとても気に入っているのです。

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